きっかけは「無添加」「離乳食後どうする?」の悩みから
たっつん家が mogumo(モグモ) を知ったのは、妻がインスタで「無添加」「離乳食が終わったら何を作ればいいの?」と調べていたのがきっかけでした。
うちは夫婦ともに正社員で共働き。毎日の食事づくりにまで手が回らず、子どもが成長するにつれて「大人と同じご飯でいいのか」「栄養バランスは足りているのか」と悩む日々…。そんな時に見つけたのが、冷凍で栄養バランスが考えられた幼児食を届けてくれるサービス「mogumo」でした。
実際に使ってみた感想(たっつん家の場合)
- 最初はいろんな種類を試してみました。今は子どもが好きなものを中心に注文しています。特に オムライス、魚料理、カレー はお気に入り。
- 冷凍なのでストックしておけるし、食べたい時にレンジでチンするだけ。調理が短時間で済み、後片付けもラク。
- 値段も「手作りよりは割高だけど、そこまで高いとは思わない」という印象。時短効果を考えれば十分納得できます。
- 子どものご飯をmogumoで済ませれば、大人は自分の好きなメニューを作れるので気分的にもラク。外食の際もmogumoをお弁当箱に詰めて持っていけば安心です。

↑オムライス(チンするときはフォークで刺して穴開ける)

↑鮭の西京焼き

↑ハンバーグ

↑中華あんかけ

↑おにぎり

↑ピザ

↑シュウマイ
mogumo(モグモ)の基本情報と料金プラン
- 対象年齢:1歳半〜6歳ごろ
- メニュー数:30種類以上
- 調理方法:冷凍で届き、電子レンジまたは湯煎で温めるだけ
| プラン | 料金 | 1食あたり | 備考 |
|---|---|---|---|
| 初回お試し8食 | 2,980円/送料無料 | 約370円 | 初回限定価格・全額返金保証あり |
| 8食プラン(定期) | 4,640円+送料 | 約580円 | 2回目以降 |
| 12食プラン(定期) | 6,600円+送料 | 約550円 | 継続利用で人気 |
| 18食プラン(定期) | 8,910円+送料 | 約495円 | まとめ買いでお得 |
※送料は地域によって異なります(例:関東で約1,100円)
他社との比較(簡単に)
- Kidslation(キッズレーション)
→ 野菜を多く使ったメニューや栄養バランス重視。ただし価格はmogumoよりやや高め - homeal(ホーミール)
→ 国産食材や無添加へのこだわりが強い。でも価格はmogumoと比べて上になるケースが多い。
メリットとデメリットまとめ
メリット
- 栄養バランスが考えられている(管理栄養士監修)
- レンジで温めるだけで手間なし
- 子どもが好きなメニューを選んで継続できる
- 外食やお出かけにも持っていける
デメリット
- 完全無添加・オール国産ではない
- 子どもの食欲によっては量が足りない場合あり
- 冷凍庫のスペースを取る
関連グッズでさらに使いやすく!
mogumoのおかずは冷凍なので、外出やお弁当持ち出し時にも便利。我が家では仕切り付き子ども用お弁当箱を愛用しています。
家では仕切り付きランチプレートを使って盛り付けると、子どもの食いつきがいいです。
また、 キャラクター付きスプーンなどお気に入りのカトラリーを使うと食卓が一気に楽しくなります。
ほかにもストロー付きカップ、保冷バッグ付きランチボックス、シリコンフォーク&スプーンセットを組み合わせると外出シーンでも大活躍です。
結論:mogumoはこんな家庭におすすめ!
- 共働きで食事の手間を減らしたい
- 子どもの栄養バランスが気になる
- 外食や外出の際も子どものご飯を安心して用意したい
- まずは「お試し価格」で無理なく始めたい
子育てと仕事の両立は想像以上に大変で、「家事も育児も完璧にやらなきゃ」と思うと親の心がすり減ってしまいます。
料理もその一つ。毎日手作りにこだわるより、頼れるサービスを活用して笑顔で過ごすほうが、子どもにとっても良い時間になるはずです。
mogumoは、そんな“ちょっと手を抜きたいけど栄養面は安心したい”家庭にぴったり。
ぜひ上手に取り入れて、家事や育児の負担を減らし、家族での楽しい時間を増やしてみてください。
以上、子育て真っ最中のたっつんのmogumoreレビューでした。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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